最近は同世代の友達と会うと
親の介護と自分たちの老後 健康の話の割り合いがかなりを占める。
片付けや(シニアと言われる年齢の人ではなくても)生前に整理するものの話題、
今、テレビ、ネット記事、動画多いと感じる。
スマホ写真が一般的になる前、
多くの人がデジカメ登場前はアルバムや箱に紙の写真を保管している。
昭和や平成前半生まれの人はかなり紙写真が多いのでは、、、
自分もです(^_^)
子どもがいない人が親の特に思い出の写真を残して手元に取っておく
ということはありますよね。
おじいちゃんと写っている写真を残しておこうという孫がいる場合もあるかも。
子どもがいない人にとって、親の思い出の写真を取っておこうという今の自分のような子の存在がないので
(おじいちゃんと写っている写真を残しておこうというまたその子どもも含め)
紙写真はいずれ基本全捨てでこの世からなくなるもの。
そう思うと捨てやすいな、と思った。
段階的に捨てていって手元に何枚か残してそしてそれは誰も受け継がない。
ここまでの心境はアラフィフの時はならなかったなぁ。
体が今より若いのと親もそうだし。
ビジネス、商売でも(例えばなんなんだけれど)戦争でも
なんでも
始めるより終わらせる方が大変という。
人生もそんな感じ?(なんか儚い内容なブログ記事になってしまった^_^;)
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